2017年2月15日水曜日

お久しぶりでございます。なんと花シュウでございます。


お久しぶりでございます。なんと花シュウでございます。一年以上前にチラっと顔を出したっきりのあいつでございます。
今日は粛々と告知なるものをいたしたく思い、こうしてはせ参じた次第でございます。

ということで告知!
近日中に外部サイト様を勝手にお借りして、
『アキトDATE Libretto 8%の悪意』
をチマチマと細切れにして、粛々と投下していきたく思っている所存でございます。
また、その際のタイトルは──

『だて男にーさんの鬼推理』

などと銘打ってしまう感じでございます、ええ、はい、センスなど欠片も持ち合わせておりません。はい。

現状でありますと、小説投稿系サイトのカクヨム様をこれまた勝手に間借りさせていただこうかななどと考えておりますですが──

アキトDATEの後ろ盾なく、しかも台詞ばかりの形態が、ちゃんとした小説投稿サイト様で受け入れられるのかどうか、実に見ものでありますな、はっはっは。

ちなみに、でございます。
「8%の悪意」が終了いたしましたあかつきには、シリーズの続編となります『カフカの証書』を、これまた粛々粛々粛々と垂れ流していく所存でございます。

こええええええよ! なんか色々こえええええんだよぉ!

というわけで御座います。はい、告知は終わります。以上!

2015年12月11日金曜日

 おこんばんわ、花シュウでございます。

今さらではありますが、宣伝しますっ!







~アキトDATE リブレット 8%の悪意~

絶賛、非絶賛に関わらず公開中であります! ええそう大公開中でございます!
これまでのADVゲームとは異なるテキストタイプでの展開。
ちょっとした推理ノベルでも見ているつもりでご拝読いただきとうござそうろう。
物語の最後には、解答入力式の犯人当てもありますでそう。そうなのでそう。

H27.12.11現在、
多分……多分ではございますが三名様程が犯人当てを突破なされておられるやもしれません。
マジでか!? どうやったら解けるんだ、あんなの。

と言うわけで告知でございました。うんオレ頑張った。一生懸命宣伝した。よし。

と言うわけで、以下には頂いた拍手コメントへのお返事をばさせていただきたく思います。

H27.12.10 PM14:20頃にコメントいただけた方へ
感想コメントありがとーございまっす!!!
絵の無いアキトDATEなど、どうなることかと思いましたが楽しんでいただけたのが有難く、同時にほっとする始末でございますっ!
テキスト形式でもキャラが動き回っているように感じていただけたのは、これ何より。
まあ、これまでのシリーズによる絵による印象付けのおかげが生きているのではございますが、それにしてもいやぁえがったえがった。
このたび再登場となったあいつも、これで肩の荷が降りたことでしょう。
物語の情報を書き出しつつ、居残り授業編へと踏み込んでいただくとか、もうそこまでしていただけたのなら書き手冥利に尽き果ててしまう事もいとわないのです!

地の文なしの完全台本形式に不安ではありましたが、こうして楽しんでいただけてよかったですっ! 本当にありがとおおお!!!

2015年9月28日月曜日

保守更新






お久しぶりです。クラオです。
何も更新出来ずすみません。
インデックスに広告出てしまい見づらくなってしまったのでいつか描いたらくがきで保守更新です。
このブログも、何もないと味気ないから、と引っ張り出した歴代TOP画像、を観て唖然。
ぬお~こんだけしか描いてないのか…!
凶行の~の時はガンガン描いてしょっちゅう変えてたのになあ(だがほぼ黒歴史)

提供できる新しい情報はありませんが、アキデーをプレイしてくださった皆様に感謝してます!
(ちょこちょこググって感想とか動画とか観させていただいてます)

今年は年賀状描けなかったので暑中見舞い…って思ってたはずなのにすっかり秋ですね。
秋見舞い…ありなのでしょうか…?
と、言ってる間に年越ししてしまいそうですとほほorz

2015年5月3日日曜日

おすすめゲーム/近況

 
こんにちはクラオです。

今日の一枚は、小首をグキッと右へ傾けてご覧頂けたらと思います。
(このブログの画像は縦描き専用なのですorz)

サイト【ちゃんとする】のサムさん制作のゲーム【雨雲】のファンイラストです。
古畑くんと舞沢さんです。

これはベース絵なのですが、完成絵はワンクリック詐欺みたいになってしまいましたのでこちらで公開してみます。(元画は記事下へスクロール↓)

およそ一年ぶりくらいに絵を描きました。
相変わらずいろんな箇所にモヤモヤしてしまう私の絵ではありますが、それ以上にやっぱり絵を描くのって楽しい!ですね~。

描くきっかけをくれたサムさんありがとう!

登場人物たちが好きすぎて断舎離が心苦しかった。
機会があれば他の方々も描きたいなあ。